Satellite Flight Software: Command-Centric Architecture

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Miscellaneous c2a
Overview

Core of Command Centric Architecture

C2A

  • Command Centric Architecture
  • OBC 搭載フライトソフトウェアフレームワーク

C2A core

  • 各 C2A で共通利用される C2A の中核部のコード
  • 基本的には,各々の C2A user repository (サンプル: TBW) にて, git submodule で参照される.
  • core 開発のための最小限の user 部は Examples/ にあり,これを用いてビルドし,検証する.

開発のためのセットアップ

  1. clone 後, setup.bat or setup.sh を実行

ドキュメント

  • ドキュメント: TBW
  • リファレンス: TBW

関連リポジトリ

  • TBW
Issues
  • CMakeLists.txtのリファクタリング

    CMakeLists.txtのリファクタリング

    概要

    CMakeLists.txtで現在では非推奨な書き方が使われていたり,そもそも非常に微妙なことになっていたりするので,どうにかする

    Issue

    • #7

    詳細

    • coreにもCMakeLists.txtを生やして,userから参照するようにした
      • 今後はC2AそのものをCMakeでビルドすることもあるかもしれない
      • 注: もちろんcore単体ではビルドできない(これはこれでどうにかしたい)
    • 超巨大な変数にソースファイルを詰めていくやつをやめる
      • add_library(), target_sources()などを使うべき
      • 追記: target_sources()については.cなファイルをC++としてビルドすることができないため,一旦見送った
        • ただしCMakeLists.txtを分割したのでだいぶマシにはなった

    検証結果

    ビルドが通ればよし.手元では通るのでCIで通ればよし.

    影響範囲

    CMakeでビルドしたlibC2A.aを使うプロジェクトに影響がある(とはいっても,使っている側もCMakeの使い方が微妙なのでそれを直せばいい). 具体的にはS2E.

    • S2E側のCMakeLists.txtset(BUILD_C2A_AS_CXX ON)するようにしてもらう必要がある
    enhancement priority::medium tools S2E 
    opened by sksat 62
  • C89規格に準拠したワーニングを出す

    C89規格に準拠したワーニングを出す

    概要

    -Wpendaticを付けないと真に規格に準拠したワーニングは出ないので,追加する

    Issue

    • #94

    詳細

    • 1行コメント(// hoge~)がC99だった(が,HEWは独自拡張でサポートされている)
      • clangでは-Wno-commentで↑のwarningを握り潰せる
      • gccではできない(-Wcommentは別の意味)ので,gcc -Werrorができない
      • gcc -Werrorだけスキップして-Werrorはclangでやる
    • clangはShift JIS無理
      • clangでビルドする前にnkfでShift JIS->UTF-8
    • C89に準拠させるのは別にやる

    検証結果

    CIが-Werrorのやつは適切に落ちるようになり,それ以外は通ればよし

    tools 
    opened by sksat 43
  • Add SILS mockup for c89 build

    Add SILS mockup for c89 build

    概要

    C89でビルドするためのSILS mockupと,github actionsを追加

    Issue

    • https://github.com/ut-issl/c2a-core/issues/20
    • https://github.com/ut-issl/c2a-core/issues/27
    • https://github.com/ut-issl/c2a-core/issues/2

    詳細

    https://github.com/ut-issl/c2a-core/issues/27 を参照

    検証結果

    actionsが通っていそうならOK

    影響範囲

    NA

    補足

    関連: https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/26

    enhancement priority::medium 
    opened by meltingrabbit 37
  • TIとunixtimeの変換精度を向上させる補正機能の追加

    TIとunixtimeの変換精度を向上させる補正機能の追加

    概要

    TIとunixtimeの変換精度を上げるために、CYCLES_PER_SECの値を補正できるようにする。

    Issue

    • https://github.com/ut-issl/c2a-core/issues/183

    詳細

    • unixtime_info を OBCTime から TMGR に移した
    • time_manager のメンバとして補正項を保持し、CYCLES_PER_SEC に掛けることで誤差を反映する。デフォルト値は1.0
    • unixtime <> OBCTime の変換系の関数は全てこの値を用いるように改修

    検証結果

    修正したpytestが通ればOK

    影響範囲

    enhancement priority::medium 
    opened by chutaro 31
  • 文字コードをUTF-8にしたい

    文字コードをUTF-8にしたい

    概要

    文字コードをUTF-8にしたい

    詳細

    現在SJISの文字コードをUTF-8にしたい.
    ただし,現在のISSLの環境がSJISを要求するので,できるのはそれが解消されてからか.

    close条件

    なったら

    備考

    • 関連: https://github.com/ut-issl/c2a-core/issues/162
    priority::high tools 
    opened by meltingrabbit 29
  • CTCPのCCPとTCP分離にともなう PacketList の対応

    CTCPのCCPとTCP分離にともなう PacketList の対応

    概要

    CTCPCCPTCP 分離にともなう PacketList の対応

    詳細

    • https://github.com/ut-issl/c2a-core/issues/204 の一環
    • https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/210 でまとめて実装を諦めて,分離したもの
    • PL を,CTCP でも CCP でも TCP でも使えるようにする

    close条件

    なんとかなったら

    備考

    • これができないと, https://github.com/ut-issl/c2a-core/issues/206 ができない.
    enhancement priority::high 
    opened by meltingrabbit 28
  • バージョン情報の記載のあるheaderを作る

    バージョン情報の記載のあるheaderを作る

    概要

    バージョン情報の記載のあるheaderを作る

    詳細

    #define C2A_CORE_VER_MAJOR 3
    #define C2A_CORE_VER_MINOR 4
    #define C2A_CORE_VER_PATCH 0
    

    みたいな

    close条件

    できたら

    備考

    議論点は

    • どのフォルダに配置する?
    • いつどのように更新する?

    関連

    • https://github.com/ut-issl/c2a-core/issues/169
    priority::medium tools 
    opened by meltingrabbit 27
  • pythonのフォーマットチェックCIとリンタCIをいれる

    pythonのフォーマットチェックCIとリンタCIをいれる

    概要

    pythonのフォーマットチェックCIとリンタCIをいれる

    Issue

    • https://github.com/ut-issl/c2a-core/issues/89

    詳細

    • 以下を入れた
      • formatter: https://github.com/reviewdog/action-black
      • linter: https://github.com/reviewdog/action-flake8
    • 1行最大文字数はとりあえず100
    • flake8 で ignore = E203,W503,W504 としてるのは,blackと競合するから
    • flake8 で ignore = E402 としているのは https://github.com/ut-issl/c2a-core/issues/195 で対応
    • blackは https://github.com/ut-issl/c2a-core/blob/9e2faa95eb20abf2975ceea2cb96b5beb9045e70/.github/workflows/python_check_format.yml#L22-L23 としてる
    • flake8 は https://github.com/ut-issl/c2a-core/blob/9e2faa95eb20abf2975ceea2cb96b5beb9045e70/pyproject.toml#L6-L8 としている.

    検証結果

    CIと既存のテストがすべて通ればOK

    影響範囲

    今後,このCIの通過が必須になる

    enhancement priority::medium tools 
    opened by meltingrabbit 22
  • Fix check_coding_rule workflow

    Fix check_coding_rule workflow

    概要

    check_coding_ruleのCIが落ちるべき時に落ちていなかったので修正

    Issue

    • https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/234 で発生

    詳細

    • https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/234#issuecomment-1028259117
    bug priority::high tools 
    opened by sksat 20
  • C2A単体ビルドできるようになったので,ワーニングを撲滅する

    C2A単体ビルドできるようになったので,ワーニングを撲滅する

    概要

    S2E単体ビルドできるよになったので,ワーニングを撲滅する

    詳細

    • https://github.com/ut-issl/c2a-core/issues/20 のつづき
    • ISSL内部のあるマイコン用の環境 (C89) ではワーニングは出ないが,Visual Studioでは結構ワーニングがでているので撲滅する
      • #pragma section とか
      • CだとOKなキャストがC++ビルドだとだめとか

    close条件

    ビルド結果がきれいになったら

    備考

    とりあえずこのIssueでは-Wallを倒す.倒し切ったら-Wextraを追加して別の撲滅Issueを立てる.

    priority::medium 
    opened by meltingrabbit 17
  • PH_add 系の返り値がバラバラ

    PH_add 系の返り値がバラバラ

    概要

    PH_add_ 系の返り値がバラバラ なので統一したい

    詳細

    https://github.com/ut-issl/c2a-core/blob/ae105ab79dd1121e0c0bcc0c855318c21c9b05ef/TlmCmd/packet_handler.c#L84 PH_add ~ 系の関数が返り値が成功した場合

    • PH_add_gs_cmd_: PH_SUCCESS
    • PH_add_tl_cmd_: PH_TLC_REGISTERD
    • PH_analyze_block_cmd_: PH_BC_REGISTERED
    • PH_add_rt_cmd_: PH_REGISTERED
    • PH_add_utl_cmd_: PH_TLC_REGISTERD

    と多様性に溢れている。全部 PH_SUCCESS に揃えたい。また、PH_analyze_block_cmd_ もadd_block_cmd_ に揃えたい。

    close条件

    直したら

    good first issue priority::medium 
    opened by yngyu 16
  • coreコマンドとuserコマンドの管理をもっとやりやすくしたい

    coreコマンドとuserコマンドの管理をもっとやりやすくしたい

    概要

    coreコマンドとuserコマンドの管理をもっとやりやすくしたい

    詳細

    • core側で必須コマンドあれば便利だよコマンドを明示して、ユーザー側がどれを使うか選択しやすくする
    • 必須コマンドが増えても、ユーザー側の cmd_id の最大数や区分けが影響されないような仕組みだと嬉しい
    • コマンド数を減らす努力をしてほしい
      • ENABLE と DISABLE を同じコマンドにする、など
      • 安全なのは理解できるが、それを担保するのは地上局側で良いのでは?
      • 地上局では別コマンドだが、裏では引数を変えて同じコマンドを打っている、など

    close条件

    解決されたら

    備考

    すぐにではなく、あくまで将来的な要望、という感じ

    priority::low WINGS 
    opened by chutaro 0
  • minimum_user_for_s2e を minimum_user にリネームする

    minimum_user_for_s2e を minimum_user にリネームする

    概要

    minimum_user_for_s2e を minimum_user にリネームする

    詳細

    最小限のc2a userということで,S2E以外でも使用されるようになったため

    close条件

    以下のリポジトリですべて置換できたら

    • [x] https://github.com/ut-issl/c2a-core
    • [x] https://github.com/ut-issl/s2e-user-for-c2a-core
    • [ ] https://github.com/ut-issl/s2e-core
    • [x] https://github.com/ut-issl/s2e-documents
    • [x] https://github.com/ut-issl/c2a-reference
    documentation 
    opened by meltingrabbit 0
  • Driver Super の ISSL フォーマットを eb90 フォーマットに名前を変える

    Driver Super の ISSL フォーマットを eb90 フォーマットに名前を変える

    概要

    Driver Super の ISSL フォーマットを eb90 フォーマットに名前を変える

    詳細

    • https://github.com/ut-issl/c2a-core/blob/develop/Drivers/Super/driver_super_issl_format.h これ

    close条件

    変えたら

    priority::medium 
    opened by meltingrabbit 0
  • ELのenable/disableをloca単位でできるようにする

    ELのenable/disableをloca単位でできるようにする

    概要

    ELのenable/disableをloca単位でできるようにする

    詳細

    現状ELのenable/disableはgroup単位で行われる(Cmd_EL_ENABLE_LOGGING)。衛星に同一種のコンポが複数搭載されるとき、ELのgroupは統一したい。一方、その中の一つをEHで電源OFFするとき、同一groupのコンポ全てのELをdisableしてしまうのは困る。電源ラインが別ならばELを別で登録するなどで対処可能だが、ELのenable/disableをlocal単位でできると便利。

    close条件

    必要性を判断し、必要な場合に実装したらclose

    備考

    急ぎではない

    注意

    NA

    help wanted priority::low 
    opened by seki-hiro 3
  • support linux

    support linux

    概要

    • linux環境でのport通信をサポート
    • Examples/minimum_user_for_s2e/src/src_user/IfWrapper/Sils/sils_sci_if.hppでport通信の基底クラスSCIComPortを定義

    Issue

    詳細

    • Linuxのnull modem emulator(tty0tty)を利用
    • 実行環境に合わせて実行される(WIN32を用いている)のでVSを用いた実行結果に影響はない
      • 地上局でもportを合わせる必要がある
    • sils_sci_if.hppでクラスSCIComPortを定義, ccsds_sils_sci_if.hppuart_sils_sci_if.hppのそれぞれで継承している(中身は同じなので継承させる必要はないかもしれない)

    検証結果

    • Windows環境での動作には影響を与えない
    • Ubuntu22.04上で動作確認済み

    影響範囲

    • 地上局でも対応が必要

    補足

    注意

    enhancement priority::medium 
    opened by flap1 7
Releases(v3.6.0-beta.4)
  • v3.6.0-beta.4(May 16, 2022)

    v3.6.0-beta.4

    python-wings-interface で 0.1s精度のUTLコマンドに対応したことによる Pre-release

    C2A Core の該当 PR: https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/326 python-wings-interface の PR: https://github.com/ut-issl/python-wings-interface/pull/22

    ToolsのRelease:
    python-wings-interface: https://github.com/ut-issl/python-wings-interface/releases/tag/v1.2.1

    Source code(tar.gz)
    Source code(zip)
  • v3.6.0-beta.3(Apr 25, 2022)

    v3.6.0-beta.3

    python-wings-interface で TL_MIS と UTL_MIS を追加したことによる Pre-release

    C2A Core の該当 PR: https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/316 python-wings-interface の PR: https://github.com/ut-issl/python-wings-interface/pull/17

    ToolsのRelease:
    python-wings-interface: https://github.com/ut-issl/python-wings-interface/releases/tag/v1.2.0

    Source code(tar.gz)
    Source code(zip)
  • v3.6.0-beta.2(Apr 22, 2022)

    v3.6.0-beta.2

    c2a-enum-loader の TLCD_ID のprefix を修正したことによる Pre-release

    C2A Core の該当 PR: https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/314 c2a-enum-loader の PR: https://github.com/ut-issl/c2a-enum-loader/pull/18

    ToolsのRelease:
    c2a-enum-loader: https://github.com/ut-issl/c2a-enum-loader/releases/tag/v1.1.0

    Source code(tar.gz)
    Source code(zip)
  • v3.6.0-beta.1(Apr 4, 2022)

    v3.6.0-beta.1

    Tlmの更新diff表示を何とかするために, Tlm DB に非互換アップデートが入ったことによる Pre-release

    C2A Core の該当 PR: https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/311 tlm-cmd-db の PR: https://github.com/ut-issl/tlm-cmd-db/pull/11

    ToolsのRelease:
    tlm-cmd-db: https://github.com/ut-issl/tlm-cmd-db/releases/tag/v2.1.0

    Source code(tar.gz)
    Source code(zip)
  • v3.6.0-beta.0(Mar 12, 2022)

    v3.6.0-beta.0

    TF_ACK 周辺の改修のため, c2a-tlm-cmd-code-generator に非互換アップデートが入ったことによる Pre-release

    C2A Core の該当 PR: https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/288 c2a-tlm-cmd-code-generator の PR: https://github.com/ut-issl/c2a-tlm-cmd-code-generator/pull/25

    ToolsのRelease:
    c2a-tlm-cmd-code-generator: https://github.com/ut-issl/c2a-tlm-cmd-code-generator/releases/tag/v1.2.0

    Source code(tar.gz)
    Source code(zip)
  • v3.5.0(Feb 8, 2022)

    Update (v3.5.0) on 2022-02-08

    Release Note

    大きな更新箇所は以下の通り

    • C2A内部を流れるパケット (CTCP) の抽象化
    • Packet Listの大幅改良
    • C2A間通信の大幅改良
    • CCSDSに対応した SpacePacketの対応
    • UTL (unixtime での TL 登録) の新規実装
    • Event Handler 改善
    • ソースコードの UTF-8 化
    • Linux の UART に対応
    • Cmake の改善
    • CIの改善
    • 各種命名,ディレクトリ名をCmdTlmからTlmCmdへ
    • 安全性の向上
    • その他多数の細かい修正

    詳細は https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/243 を参照のこと

    対応Tools

    • c2a-tlm-cmd-code-generator: https://github.com/ut-issl/c2a-tlm-cmd-code-generator/releases/tag/v1.1.0
    • python-wings-interface: https://github.com/ut-issl/python-wings-interface/releases/tag/v1.1.0
    • c2a-enum-loader: https://github.com/ut-issl/c2a-enum-loader/releases/tag/v1.0.0
    • tlm-cmd-db: https://github.com/ut-issl/tlm-cmd-db/releases/tag/v2.0.0

    What's Changed

    • HEWでコンパイルできない問題に対応 by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/152
    • Cmd DBのアップデート by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/153
    • OBCT, TMGRの改修 by @chutaro in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/133
    • 認証情報を環境変数から取得できるようにした by @yngyu in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/172
    • -m32が無いコンパイラのためのCMakeの修正 by @sksat in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/174
    • UTL_cmdの追加 by @chutaro in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/114
    • Add link to discussion in readme by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/178
    • CmdTlmとなってる部分を,TlmCmdにする by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/179
    • ソースコード類の文字コードをSJISからUTF-8にする by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/184
    • ソースコードの文字コードをUTF-8にした後の様々な微修正 by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/185
    • ドキュメントのファイル名の修正 by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/186
    • Revert "Disable reviewdog clang-tidy (github-check)" by @sksat in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/188
    • GS ドライバーのinit に CCSDS config の初期化を追加 by @yngyu in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/180
    • 文字コードがUTF-8になったことによる, #pragma section スクリプトの修正 by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/189
    • UART_Configにファイルシステム向けの設定を追加 by @gpioblink in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/187
    • リリースとバージョニングについての整備 by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/190
    • Pre Release (v3.5.0-beta.0): UTF-8 への変更に伴い,Tools に非互換アップデートが入ったことによる Pre Release by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/191
    • Pre Release (v3.5.0-beta.1): UTL cmd のテストを追加する by @chutaro in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/182
    • pythonのフォーマットチェックCIとリンタCIをいれる by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/192
    • ビルドCIを,すべてのPRで回すように設定 by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/194
    • CCP_EXEC_STS を正数に by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/196
    • ApplicationsとLibraryを必要な場合のみadd_subdirectoryする修正 by @gpioblink in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/193
    • Move TCPacket to C2A Core by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/207
    • Add E501 to ignore list for flake8 by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/203
    • コード規約チェックCIのエラー出力を関数化する by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/215
    • CTCPをCCPとTCPに分離 by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/209
    • 一時的なCTCPのtypedefを消し,各所のCTCPをCommonTlmCmdPacket, CommonTlmPacket, CommonCmdPacketのどれかに割り当てる by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/210
    • check_coding_ruleの出力をreviewdogから出す by @sksat in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/216
    • PacketList で使える packet の型を任意にする by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/212
    • Remove duplicate error on reviewdog by @sksat in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/224
    • Fix bce command prefix by @yngyu in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/221
    • TIとunixtimeの変換精度を向上させる補正機能の追加 by @chutaro in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/208
    • C2A内のpacket標準としてCCSDS Space Packet を実装する.そして,Common Packet を抽象化する. by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/217
    • Pre Release (v3.5.0-beta.2): Space Packet標準化にともなうC2A間通信の対応 by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/226
    • Update release.md by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/228
    • Unify indentation with spaces in Docs by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/230
    • パケットの記述をドキュメントに追加 by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/229
    • Fix BCT and BCE small by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/233
    • CTCP分離とSpacePacket実装に伴う,PHの微修正とPLのコメント修正 by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/232
    • Change git hooks script directory by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/236
    • Fix check_coding_rule workflow by @sksat in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/235
    • CTP, CCP, CTCPのincludeで不適切なものを直す by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/238
    • インクルードガードのチェックを有効に by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/234
    • Driver Super の doxygen コメントの修正 by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/240
    • EHでの多段対応の上限を追加(無限ループ回避),ドキュメント整備 by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/239
    • Update version (v3.5.0) by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/241
    • Revert "Update version (v3.5.0)" by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/244
    • Fix Build CI exit value by @sksat in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/245
    • Update version (v3.5.0): やり直し by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/246
    • Update main (v3.5.0) on 2022-02-08 by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/243

    Full Changelog: https://github.com/ut-issl/c2a-core/compare/v3.4.0...v3.5.0

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  • v3.5.0-beta.2(Feb 2, 2022)

    v3.5.0-beta.2

    新しい Packet と C2A 間通信の対応のため, c2a-tlm-cmd-code-generator に非互換アップデートが入ったことによる Pre-release

    C2A Core の該当 PR: https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/226 c2a-tlm-cmd-code-generator の PR: https://github.com/ut-issl/c2a-tlm-cmd-code-generator/pull/17

    ToolsのRelease:
    c2a-tlm-cmd-code-generator: https://github.com/ut-issl/c2a-tlm-cmd-code-generator/releases/tag/v1.1.0

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  • v3.5.0-beta.1(Jan 19, 2022)

    v3.5.0-beta.1

    python-wings-interface に非互換アップデートが入ったことによる Pre-release

    C2A Core の該当 PR: https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/182 python-wings-interface の PR: https://github.com/ut-issl/python-wings-interface/pull/6

    ToolsのRelease:
    python-wings-interface: https://github.com/ut-issl/python-wings-interface/releases/tag/v1.1.0

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  • v3.5.0-beta.0(Jan 17, 2022)

    v3.5.0-beta.0

    Toolsに非互換アップデートが入ったことによる Pre-release

    C2A Core の該当 PR: https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/191
    c2a-tlm-cmd-code-generator の PR: https://github.com/ut-issl/c2a-tlm-cmd-code-generator/pull/9
    c2a-enum-loader の PR: https://github.com/ut-issl/c2a-enum-loader/pull/8

    ToolsのRelease:
    c2a-tlm-cmd-code-generator: https://github.com/ut-issl/c2a-tlm-cmd-code-generator/releases/tag/v1.0.0

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  • v3.4.0(Dec 31, 2021)

    Update (v3.4.0) on 2021-12-31

    Release Note

    • OSSとしてのC2Aの整備
    • CI周り,ドキュメント周りの整備
    • SILS周りの改善
    • event handler の新規実装と高度化
    • コマンドパラメタ取得の定式化
    • 厳格なC89対応
    • 安全性の向上
    • tlm dbの更新
    • その他多数の修正

    詳細は https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/151 を参照のこと

    What's Changed

    • Coreのみで開発できるように最低限のuser部を追加する by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/14
    • Update pre-commit hook by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/17
    • Update PR template and add labels by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/18
    • Fix default branch of labeler by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/19
    • Add check encoding CI by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/23
    • example用userのディレクトリ名の修正 by @sksat in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/24
    • example用user部のpath修正に伴う周辺の修正 by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/25
    • minimum_user_for_s2eを使ったS2E向けビルドCI by @sksat in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/26
    • Add SILS mockup for c89 build by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/28
    • Add setup.sh and fix build ci by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/29
    • Fix job name of workflow by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/31
    • Readme の更新 by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/40
    • 最低限のコード規約をチェックするお手製CIを追加 by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/42
    • テストの追加 by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/43
    • [minimum_user] SILS用のラッパー部分のソースファイルを.cppにする by @sksat in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/37
    • WallオプションででるWarningを消す by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/59
    • Event Handler の新規実装 by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/58
    • Doxyfileをいれて,Referenceを自動生成させる by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/66
    • S2E mockup by @sksat in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/67
    • Add WINGS, S2E label by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/68
    • GS で Warningが出ていたので修正 by @yngyu in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/74
    • ドキュメントの追加 by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/76
    • CAとTFの軽いリファクタ by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/72
    • WextraのWarningを消す by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/73
    • 初期化中の get clock の動作変更 by @yngyu in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/60
    • HKにダミーバイトを追加 by @yngyu in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/81
    • Docs内部のリンクを修正 by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/78
    • CMakeLists.txtのリファクタリング by @sksat in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/35
    • Fix CMakeLists.txt for Printf by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/83
    • ELの軽微な性能改善 by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/77
    • ISSL MOBCのマイコンIDEでのWarningを消す by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/88
    • リンク関係のCMakeの修正 by @sksat in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/85
    • コマンドのパラメタ取得の定型化 by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/70
    • Delete anonymous union by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/95
    • Fix check_coding_rule CI by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/99
    • C89ビルドのworkflowをまとめる by @sksat in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/101
    • WDT_init を C2A_init_ に追加 by @yngyu in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/100
    • Update pre-commit hook by @sksat in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/75
    • C89規格に準拠したワーニングを出す by @sksat in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/102
    • Delete old unused core lib by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/104
    • C89に準拠させる by @sksat in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/105
    • C89のWallででるWarningをすべて消す by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/108
    • Cmd_BCT_OVERWRITE_CMD を可変長 Cmd に対応 by @yngyu in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/98
    • 諸々のCIをdevelop,mainへのpushでも走らせる by @sksat in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/107
    • clang-tidyでreviewdogにビルドCIのerror,warningを出させる by @sksat in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/109
    • Warning 消し by @yngyu in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/115
    • Disable reviewdog clang-tidy (github-check) by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/120
    • S2E mockupの更新 by @sksat in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/110
    • CAとCCP_formの安全性の向上 by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/122
    • Cmd_TMGR_SET_UNIXTIMEの引数を整理 & unixtimeのリネーム by @chutaro in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/116
    • ObcTimeとTMGRで関数の順番を変更 by @chutaro in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/130
    • EL, EHのテストのenum周りを改善 by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/131
    • EHのコマンドパラメタ取得方法の更新 by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/132
    • TlmDefで一時変数を使えるようにする by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/142
    • EHでの二分探索をbsearchで書き直した by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/134
    • doxygenの @fileからファイル名を消した by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/144
    • NOPにdoxygenコメントを追加 by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/150
    • 多段のEH対応の実装 by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/139
    • EHのカウンタ周りの改善とアノマリが正常に戻ったときのUtilを追加 by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/143
    • TFの変数の型を修正し,Wextraを消す by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/147
    • AppInfoにdoxygenコメントを追加,コード規約に合わせるように修正 by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/148
    • GSCDにdoxygenコメントを追加 by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/149
    • Update main (v3.4.0) on 2021-12-31 by @meltingrabbit in https://github.com/ut-issl/c2a-core/pull/151

    Full Changelog: https://github.com/ut-issl/c2a-core/compare/v3.3.1...v3.4.0

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  • v3.3.1(Nov 21, 2021)

Owner
Intelligent Space Systems Laboratory, The University of Tokyo
東京大学 航空宇宙工学専攻 中須賀・船瀬研究室の公開リポジトリ
Intelligent Space Systems Laboratory, The University of Tokyo
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